タイガー総業株式会社

50 YEARSANNIVERSARY

日常業務

毎日の建物の清掃作業を通じて施設ご利用者の方々に心地よい快適空間をご提供致します。
人の行き来がある所には、必ず汚れが発生します。床の拭き掃除からガラスのクリーニング、トイレの清掃など、日々の清掃は、美観を保ち衛生的な環境をつくるためになくてはならない作業です。

日常業務

ドライクリーニング

建物にも環境にもやさしい「ドライクリーニングシステム」

建築物の劣化を促進する水分は、60%が内部からの物で、その内清掃時に水を使用した汚水が65%と言われています。
その汚水の排水によって河川の水質にも大きな影響を与え自然環境の破壊にまで繋がり且つ、建物のライフサイクルの短縮にも繋がり資産価値が失われます。 従って私達は水を使用しない「ドライシステム」を採用し「環境」や「自然の美しさ」の保持等にも、「社会貢献」を果たしています。

ドライクリーニング

清掃方式は「クリーニング」か「メンテナンス」

清掃方式によって美観の維持に違いが見られます。

ウェットクリーニング ドライメンテナンスシステム
汚れてから清掃業務を行う(建物劣化を促進) その日の汚れはその日に処理
クリーニング =事後清掃 メンテナンス =予防清掃

ウェット方式とドライ方式美観度の違い(床面)

ウェット方式は、日々蓄積された汚れを、定期清掃を行うことによって美観を元通りにします。 そしてドライ方式は、汚れを軽い段階で除去しますので、常に美観が維持されます。

ウェット方式とドライ方式美観度の違い(床面)

定期清掃業務

日常清掃業務では落とせない強い汚れや、日常清掃を実施していない建物を、定期的に清掃を実施します。
専門スタッフがプロ仕様の清掃資機材を使用してお約束したサイクル(年に2回・3回・4回・6回・12回など)で清掃致します。
床面の素材にあわせた技術で、品質の高い清掃をご提供致します。

特別清掃業務

建物にも環境にもやさしい「ドライクリーニングシステム」

特別清掃は、ビルの美観を維持し快適な空間を作るうえで必要不可欠な業務です。
日常的にはなかなか掃除できない部分の清掃だけに、定期的にプロの清掃技術が必要です。
エアコン・フィルター・アネモ・ガラリ等の給排気、床・カーペット・ガラス・ブラインド・照明器具、天井・外壁・サッシ、貯水槽・厨房・グリストラップ等の清掃作業を行います。
作業対象物にあわせた技術で、品質の高い清掃をご提案・ご提供致します。

特別清掃業務

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